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Archive for the '未分類' Category

『ファントム オブ キル』3周年記念ファンミーティング開催 声優オーディションも

スマートフォンアプリ『ファントム オブ キル』の3周年を記念するファンイベント『ファントムオブキル3周年記念ファンミーティング』が、ベルサール秋葉原にて開催されました。『ファントム オブ キル』は、“戦略性×ドラマ”をコンセプトに、伝説の武器の名を持つ謎の少女たちとのドラマティックなストーリー、多彩なジョブ&スキルと奥深いユニット育成、そして豪華声優陣のボイスと迫?の3Dバトル演出を楽しむ事ができるシミュレーションRPGです。イベント開始前から長蛇の列ができた当日は、初公開される“新章”の世界感を展開する新章ミュージアムや天上・地上編の年表や設定資料といったこれまでの内容を振り返る展?コーナーやアトラクション、人気キャラクターに扮したコスプレイヤーのフォトステージのほか、8月に開催された「ファンキル夏祭り」で人気を博した「レーヴァテインのオイル塗り」やプロジェクトZERO「SHOUT ZERO VR」の2つのVRコンテンツが体験でき、どのアトラクションも並ぶ列が途切れなかったのです。

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グルグル回してバレットタイム。大化けした360度カメラ、Insta360 Oneがすごい!

ごく一部のユーザーからは熱狂的に支持されているのが、360度カメラです。2013年に発売された初代リコー「THETA」は、2つのレンズを小型筐体にまとめ、ボタン1発で全天球撮影できるという、画期的な製品であったのです。本格的に認知されるには、2015年発売の「THETA S」まで待たねばならなかったのですが、その頃にはKodakも参戦します。さらにNikon、CASIOといったメーカーも加わり、2015~16年頃はかなり活況を呈したものだったのです。iPhoneに直結して360度撮影ができるInsta360 Nanoも、そうしたブームに乗って登場した製品で、すぐiPhoneに転送してSNSにアップできること、価格もそこそこ安いこともあって、ガジェット好きの人たちを取り込むことに成功したのです。ただ、360度カメラとしてメジャーなポジションは、やはりリコー「THETA」というのは動かない線であったのです。ところがこの秋に投入された「Insta360 One」は、本体センサーとアプリによる後処理で、信じられない映像を作り出すことに成功しているのです。

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アウディ、従業員の研修にVRを導入…ゲーム感覚で技能向上

アウディは8月25日、従業員の研修に、VR(バーチャル・リアリティ)を導入すると発表しました。従業員がVRメガネを装着すると、アウディのドイツ・インゴルシュタットの物流センターにいるかのように、現実的なシミュレーションを体験することが可能となるのです。従業員は、ビデオゲームにも使用されるコントローラーを持ち、コンテナや部品などを、バーチャルに移動させることができるということです。VRを導入した研修には、さまざまな難易度を設定。従業員を常にサポートするトレーナーも用意しています。トレーナーは、タブレットの関連するアプリを使用して研修の進捗状況を確認し、必要な場所でヘルプを行うことができます。また、新しい研修プログラムは、言語と立地の壁を打ち破る。アウディの従業員は、英語やスペイン語など、さまざまな言語で研修を受けることが可能です。ドイツに居ながらメキシコ工場の、その逆に、メキシコに居ながらドイツ工場の作業がバーチャルに体験できます。

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『ときレス』5周年記念、来年劇場アニメ化決定 制作はProduction I.G

人気恋愛アプリゲーム『ときめきレストラン☆☆☆』(略称「ときレス」)が、サービス開始から2018年3月で5周年を迎えるのを記念し、劇場アニメ化が決定しました。タイトルは『劇場版ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE 6』。ペンライトでの応援はもちろん、「3 Majesty(スリーマジェスティ)」「X.I.P.(エグジップ)」のアイドル6人への声援もOKな“ときめき声援上映”で公開される予定です。「ときレス」は、レストランを運営しながら、訪れる2組の男性アイドルグループと交流する女性向け恋愛アプリゲームです。キャラクターの立ち絵はすべてLive2Dを使用していて、レストラン経営をして、定期的に更新される期間限定のクエストに挑み、レシピや家具を集めたり、食事に来たアイドルとのイベントが楽しめます。「VSライブ」や「センター争奪戦」など、アイドルグループを応援するイベントも定期的に実施されているのです。

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“ソフトバンクよりHTC製VRゴーグル「LINK」が発売に “

ソフトバンクはHTCのヘッドマウントディスプレー「LINK」の取り扱いを発表。8月4日に発売しました。HTCは先日「握る」という動作をフィーチャーしたフラッグシップスマホ「HTC U11」を台湾で発表したが、今度は持ち歩ける小型のVR HMD「Link」が登場しました。発売日と価格は未定。HTCによると、日本だけのプロジェクトとのことです。基本的にはハイエンドのPCを使い、空間を認識させるだけの広さが必要なVIVEに対し、LinkはPCのかわりにスマホ(HTC U11)を接続し、光で動きを認識させるので、VIVEほどの空間は必要ありません。Linkは既存のHMDのようにスマホをゴーグル部分にセットして、スマホのディスプレーをそのまま使うわけではありません。USB Type-Cでスマホ(HTC U11)と接続し、HMD側にある3.6型(1080×1200ドット)AMOLEDのディスプレーに表示させるというシステムです。また、コントローラーの先から発せられる光(LED)を認識して動作するので、VIVEほどの空間は必要ありません。

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“高性能スマホ「HTC U11」で臨場感の高いVRを楽しめるモバイルVR端末

ソフトバンクは8月4日、スマートフォンに接続して利用可能なVR端末としては世界で唯一、VR空間を自由に動き回れるHTC製ヘッドマウントディスプレイ「LINK」を発売しました。ソフトバンクオンラインショップでの販売価格は税込3万2184円です。3.6インチAMOLEDディスプレイ(解像度1080×1200)を2基を備えたモバイルVR端末で、HTCが提供するVRコンテンツプラットフォーム「Viveport M」では、シューティングやスポーツなど複数のジャンルのゲームコンテンツを用意していて、360°のパノラマ動画を楽しめるYouTubeの公式VRチャンネル「YouTubeバーチャルリアリティ」のコンテンツも視聴できます。対応機種は「HTC U11」で、サイズは幅197.69×高さ116.61×奥行き167.33mmで、重さは約560gです。「HTC U11」は、「ソフトバンク」の2017年夏モデルとして7月7日に発売した、HTC製の高性能スマートフォンです。モバイルVR端末「LINK」とつなぐことで、高解像度で高い品質のVRを気軽に体験できます。

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VRゴーグルの「CrosecoPro」でバーチャルリアリティ体験

大迫力の映像を楽しめるバーチャルリアリティは今では多くの人に知られるようになりました。
日常生活で体験することができませんので興味を持っている人で未体験の人はぜひ体験してもらいたいものです。
そんな話題になっているバーチャルリアリティは色々なところで体験できるようになりましたが、VRゴーグルとスマートフォンを用意するだけで自宅でも体験することができます。
そのために必要なVRゴーグルは様々なメーカーから発売されていますが、そうした中でも特に注目されているのが「CrosecoPro」のVRゴーグルです。
このVRゴーグルは高品質の非球面樹脂レンズを採用していますので普通のレンズより目が疲れにくくなっています。
また、肌に触れる部分には柔らかいクッションが使用されていますし、頭部を固定する3点ベルトは自分に合わせて調節することができますので誰でも快適にバーチャルリアリティが体験できますね。
それに、焦点距離や瞳孔距離が調節できますし、スマホホルダーは開閉式ですので簡単にセットすることができるでしょう。
操作ボタンが側面に付いていますので、わざわざスマートフォンを取り出さなくても良いから便利で楽ですね。
こうしたVRゴーグルでバーチャルリアリティを体験してみてはいかがでしょうか。

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バーチャルリアリティを「Cewaal」で体験

今ではバーチャルリアリティという仮想現実の世界が注目されるようになり、これから先は生活に定着すると考えられます。
バーチャルリアリティがすごく身近なことになってきたからですが、そのバーチャルリアリティをまだ体験していないという人もいるでしょう。
そうした人はスマートフォンを持っていれば、あとはVRゴーグルを用意するだけで体験することができますので1度は体験してみてください。
その時に使用するVRゴーグルは色々な種類がありますが、その中でも特に人気を集めているのが「Cewaal」のVRゴーグルです。
このVRゴーグルは重さが約540gしかありませんので子供から大人まで幅広い人が気軽にバーチャルリアリティを楽しむことができます。
また、レンズは直径40ミリの非球面光学樹脂レンズを採用していますので、画面がはっきり見えますし視野が広いので、メガネをかけている人でも使用することができます。
それに、柔らかいスポンジが使用されていますので長時間使用しても痛くなりません。
ですので、長時間にわたって快適に楽しむことができますね。
さらに焦点距離や視界距離を調節できるから良いと思います。
このようなVRゴーグルでバーチャルリアリティを体験してみてはいかがでしょうか。

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ヤマハの「聴くVR」

このタイトルを見て、何を言いたいの?と皆さん思ったことでしょうね^^私もそうですが、VRは見て体感するもの。なのに、聞く・・いえ聴くことで何かを体感できるのでしょうか??

実はこれ、今月15、16日に東京の秋葉原で開かれたフェスにて、ヤマハが展示していた「聴くVR」・・、具体的には「現実に近い「音場」を作る技術」なんだそう。音場と書いておんじょうと読むんでしたっけ?

ある区切られた空間の中で、どれだけ質の良い、本格的な音を楽しめるのか、それが音場だったと思うんですが、今回紹介されている聴くVRは、ヘッドセットでどれだけ臨場感のある音が聴けるのかがポイントだったそうです。ライブバージョンとアニメバージョンがあったようで、実際に聴いてみた感想は、ライブはとても効果的。アニメは映像とのバランスが難しそうだったとのことです。

すぐにこれが商品化されることは無さそうですが、こういったチャレンジって大事ですよね。

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ペット人材の育成にもVRを

CARE PETSという「動物看護師によるホームケアサービス、およびペットシッター サービスを提供」している会社があるそうです。動物の訪問介護なども行うそうで、今は人だけじゃなくてペットも同じように扱われているんですね~。

CARE PETSでは今後VR技術を活かしたサービスを展開していくとのこと。ペットの介護だけでなく、医療などにも精通したトリマーの育成が目的があるそうです。実際のペットを使って訓練すれば良いのでは?とも思いますが、様々な壁もあるのでしょうね。VRを使えば立体的なペットの感覚も体感しながら学べるし、もし何らかの治療を行う場合にもVRは効果的ですからね。

人間も今はVRを使ってシュミレーションを行い、その後に手術、といったケースもテレビの報道番組で観たことがあります。それをペットにも利用しようということなのでしょう。

今後日本ではシングル家庭も増えていきそうですから、ペットへのお金のかけ方もさらに増えるでしょう。ということは、優秀なペット人材もさらに必要になりそうです。

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