最旬スマートフォン

Archive for 2月, 2016

楽しさの裏に潜む危険性

スマホを使い始めの頃はついつい画面に集中してしまうものですよね。初心者のみならず、最近ではスマホ依存症や歩きスマホが話題になっていますね。歩きスマホの問題が広く知られるようになり、ドコモが歩いている動作を感知して警告画面を表示する『歩きスマホ防止機能』の提供を始めましたね。でもこれはドコモのスマートフォンでないと利用できません。同じような機能を持つ「歩きスマホ禁止」アプリを使えば事故防止と注意喚起には効果ありそうですよ。また、利用時間を制限できるアプリで使い過ぎを防止する「スマホ禁止タイマー~すたでぃ~さぽ~と。~」や「アプリストッパー」のような時間制限アプリを使って、スマホ利用できる時間を管理するという方法も有効です。「スマホ禁止タイマー」は使用時間と禁止時間を設定し、使用時間が終わると、禁止時間が終了するまでスマホの操作ができなくなってしまうというかなり強引なアプリですが、スマホ禁止効果は高いようですよ。スマホを使うのは楽しいですが、これらの危険が潜んでいることをお忘れなく。

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子供向けの電子書籍も

スマホンが多くの人に普及してきている今日この頃。
子供向けのスマホ 新機種なども登場して、中学生や小学生でもスマホを使い始めている子供が増えつつあるそうです。
そんな中、子供向けの電子書籍という物も増えているとのこと。
紙の書籍よりも安価に購入できるのが利点の子供向け電子書籍。
大日本印刷が運営する『honto』では、スマホやタブレットを持たなくても子供が電子書籍を読めるようにと、
ニンテンドー3DS向けの電子書籍アプリを導入しているそうです。
最近の子供は活字離れが問題になっていたりしますが、こんな風に毎日使っているスマホや電子書籍で本を読めるようになれば、
少しは本を読む機会が増えるかもしれません。
読書嫌いな息子にも試してみようかな。

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いまさら聞けないパケづまり

スマートフォンの基本としてしっておきたいのはパケづまりです。これは例えば、乗降客数の多いターミナル駅、あるいはその付近にある繁華街といったところで、スマホのアンテナは立っているものの、ネット回線への接続が難しくなる現象を指します。その原因を見ていくと、例えば機種そのものの電波感度、あるいはネットワークの問題発生などがあります。その一方で、LTEと3G回線の基地局の境界線で起こりやすいという話もあります。例えばスマホを利用する人が多い電車が基地局の境界線を通過すると、局所的にアクセス変更が大量に行われるために、ネットワークに一時的な問題が発生するのです。パケづまりは端末やネットワークの問題がまずないか確認し、その上である程度は仕方ないもの、キャリアの回線整備を期待するしかありません。ただ、wfi回線の利用などで防止すうることもできます。

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ガラケーを止めるきっかけ

スマートフォンでは通話料が高くなってしまい、データ通信と含めて毎月の使用量がかなり高くなってしまう可能性があります。そのために、スマートフォンの購入を控えており、ガラケーを使い続ける人もいるほどです。そんなスマートフォンでの通話について、面白いニュースがありました。ソフトバンクが4月から開始する、スマートフォン音声通話の定額制です。これは、データ通信とセットで提供するものであり、一定の回数と時間を定めて、その範囲内で使い放題とするプランです。スマートフォンの通話料を一定にすることで、何かと割高感が強くなっているスマホの料金について改善し、それを契約の増加に結びつけようという狙いがあります。このプランによっては、スマートフォンでも通話料定額制が当たり前になってくる可能性があります。スマホへ移行してみてはどうでしょうか。

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